【Z会プログラミング講座】自宅でレゴ・基礎編・標準編の料金・内容は?

Z会プログラミング講座

「Z会プログラミング講座 with LEGO® Education」はレゴのプログラミングが自宅で好きな時間にできるZ会の通信教育講座です。

いつ始めても1回目から順に受講することができるので、やりたくなったらいつでも始められますよ。

Z会プログラミング講座 資料請求はここをクリック

スポンサーリンク

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationは2つのコースがあります

2つのコースをご紹介します。

※発展編は「発展編」は2020年7月末日をもって終了となります。新規申し込み受付はありません。

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationより引用

【基礎編】  推奨学年:小1~小4/全12回(1年間)

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationより引用

子どもたちが思い通りにプログラムをし、楽しんでロボットを動かす

端末のアプリと通信することでモーターを動かし、ロボットが動き出します。

乗り物や動物、ゲームなどを作りながら徐々にレベルアップしていきます。

試行錯誤しながら進めていく作業も楽しいと感じることができますよ。

【標準編】  推奨学年:小3以上/全12回(1年間)

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationより引用

より多彩な表現が可能なキットを使って成功体験を積みながら、自分の力で問題解決ができるという自信を育てる

Scratchをベースとしたプログラミングソフトウェアを使います。(Scratchとは多くの小学校のプログラミング教育で導入されているツールです)

1回~6回目までは「ヘルス&フィットネス」で、未来の病院やジムで活躍してくれるロボット作り。

7回~12回目までは「サウンド&エンターテインメント」でプログラムで音を出す装置や自動で動くゲームなどを作りますs。

小3・小4は基礎編と標準編のどちらがいいの?

基礎編と標準編の推奨学年を見ると、小学3年生・小学4年生が重なっています。

この場合どちらを選んだらよいのか迷ってしまいますね。

Z会では基礎編をやっていなくても小学3年生以上なら標準編の受講を進めています。

ただし、小学3年生以上でも、レゴブロックに触れる機会があまりなく気軽に進めない人には基礎編を進めています。

小さいころからレゴブロックで遊ぶことが大好きな子なら標準編でよさそうですね。

Z会プログラミング講座 資料請求はここをクリック

その他、必要なものはなに?

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationは、タブレットまたはパソコンが必要になります。(2020年2月現在の推奨環境について)

[推奨機種]
iPad(2017年3月発売モデル/2018年3月発売モデル/2019年9月発売モデル)
iPad Air/iPad Air2/ iPad Air(第3世代)
iPad Pro(9.7インチ/10.5インチ/11インチ/12.9インチ)
iPad mini2/iPad mini 3/iPad mini4/iPad mini(第5世代)
※お持ちのiOS端末が対応しているかどうかは、下記の「iPadのモデル確認方法」で必ずご確認ください。
[ 対応OS ]
iOS11.0以上
Windows10以上
Android5.0以上
[ 推奨ブラウザ ]
iOS:Safari
上記以外:Google Chrome

Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Educationの推奨環境より引用

iPadで受講したいけれども持っていないときには、Z会でiPadを特別価格で購入できますよ。

プログラミングの知識のない親でもサポートは平気?

Z会プログラミング講座 with LEGO® Education > 講座案内-基礎編より引用

どの講座も保護者用テキストがついています。

このテキストは子どもが使用するワークブックの解説書の役割をしています。

子どもがワークブックを見てもわからない場合には、保護者用のテキストを見ればサポートできますよ。

また、受講者専用のWebページにある「Q&Aのコーナー」を読むことで解決できると思います。

それでも解決しない場合にはメールで問い合わせもできますよ。

Z会プログラミング講座 資料請求はここをクリック

Z会プログラミング講座 with LEGO® Educationの料金は?

コースごとに金額が異なりますのでご注意ください。

支払方法はどちらもクレジットカード払いになります。

基礎編・受講料(税込)

毎月払い(月額) 5,093円
12カ月一括払い 51,942円(1カ月あたり:4,329円)

 

レゴ(R) エデュケーション WeDo2.0(基本セット)を初回に購入する必要があります。

LEGO®WeDo2.0基本セット価格:27,951円(税込)。

すでにレゴのキットを持っている場合は改めて購入する必要は無いです。
ただし、型番が違うとキットに含まれる部品が異なります。
その場合はキットの購入が必要になります。

■基礎編の場合
キット名称:レゴ(R) エデュケーション WeDo2.0 型番:45300

標準編・受講料(税込)

毎月払い(月額) 5,800円
12カ月一括払い 59,160円(1カ月あたり:4,930円)

 

レゴ® エデュケーションSPIKE™ プライムセットを初回に購入する必要があります。50,380円

すでにレゴのキットを持っている場合は改めて購入する必要は無いです。
ただし、型番が違うとキットに含まれる部品が異なります。
その場合はキットの購入が必要になります。

■標準編の場合
キット名称:レゴ® エデュケーション SPIKE™ プライムセット 型番:45678

支払方法

クレジットカードでの支払いとなります。

クレジットカードはココもおすすめ
エポスカードはマルイはもちろん、世界中のVisaマークのあるお店で使える!ポイントが貯まる!年会費永久無料・海外旅行保険が自動付帯のカードです。
申込みはここをクリック↓

ロボットキット代は初回のみの費用となります。

クレジットカード1回払いでのお支払いのみとなりますので、ご注意ください。

興味があれば、まずは資料請求

自分が作ったレゴブロックが動き出したら楽しいだろうなぁと考えるとワクワクしますね。

まずは資料請求から始めてみてください。

好きな時から受講することができるのはZ会プログラミング講座 with LEGO(R) Educationです。

Z会プログラミング講座 資料請求はここをクリック

2020年7月から「Z会プログラミング講座 みらい with ソニー・グローバルエデュケーション」という講座が始まりました。
ソニーの「KOOV」のロボット・プログラミング学習キットを使った講座になります。

↓詳しくはココをクリック↓

コメント